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金髪だった時のこと
20110619.jpg←※ワタシじゃないです(念のため)

※今日は若干下ネタ風味。

学生時代に「一度やってみたかった」というだけの理由で金髪にしたことがありました。

茶髪もカラーリングも一般的じゃない時代でしたが、美術系の学生だったので学校でも浮き上がらなかったし、東京の人はそれしきのコトで他人に注意を払うことはなかったので、金髪のままごく普通に生活してました。

でもしばらくして気が付いたんです。“ある場所”でだけはジロジロ見られていることに。

その場所は「銭湯」。

ハダカで浴室に入っていくと、たいていの人がまず“上”を見て、すぐさま視線を“下”に向けるのがあからさまに分かるんですよ。

“上”は髪の毛、“下”っていうのは………ですよ(笑)

上下同じ色かどうか、つい確認してしまっていたのでは…?と思うんですけど…どうでしょうね?ほんとに皆さん笑っちゃうくらい同じような視線の移動だったもので(笑)

「…で、色は揃ってたのか?」

…それは書きませんので、ご自由にご想像くださいませ(笑)



今日も読んでくださった方、ありがとうございます。
ではまた明日。
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