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余計なことを書かないように…
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ちょっとだけ気が滅入ってます。のっけからすいません。こんな日は余計なことを書いてしまいそうなので他の人に語ってもらいますね。

3. 誰かを嫌うには人生は短すぎる

8. 神様に怒っていい。彼なら受け入れてくれる。

13. 他人の人生と比べるな。人がどんな軌跡をたどったのかなど、分かりはしないのだから。

22. 準備をぬかりなく、そして、なるように、ありのままに。

28. 何でも誰でも許そう。

45. 人生はリボンで結ばれているわけではないが、それでもギフトである


「心にズドン…90歳の老人が語る45の人生の教訓」から響いた言葉を抜き書きしました。長く生きて来た人が語るからこそ響く言葉でしょうね。人によって響く言葉は違うと思いますので、興味のある方はこちらで全部ご覧になってください。

さてどれもズドンと響きましたが1つだけ全く響かないものがありました。

10. チョコレートに関しては抵抗は無駄だ。

これは大丈夫。抵抗できます(笑)
チョコレートを別の単語に置き換えればズドンときますが…何の単語かはヒミツです(バレバレかな笑)



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一番ホッとする瞬間は?
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一番ホッとする瞬間っていつですか?寝る前?お風呂につかった時?好きな人の笑顔を見た時?

私が一番ホッとする瞬間は…“トイレのドアに鍵をかけたその時”です。

「これで誰も入って来れない」って心底安心するんですよね。外出先だけでなく家のトイレでもそう思うのでけっこう重症です。

なんなんでしょうね。この小動物が巣穴に入るような感覚は。外敵なんていないのに(笑)

でも鍵のことはさておいても、意外とトイレがリラックス空間って方は多いんじゃないかと思うのですがどうでしょう?(たぶん洋式トイレ限定でしょうけど笑)



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それ以上立ち入らないで欲しいのです
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これから書くことには反対意見が多いとは思いますが、この際はっきりと意見表明をしておきたいと思います!

今日、葉先の隅々にまでしっかりあんこが詰まったもみじまんじゅうがあると聞きました!それはおそらくしっぽの先まであんこが詰まったたいやきと同じ発想ですね!

そういうものが出回るということは、世間ではそれらを歓迎している人たちが少なからずいるということですね!

私は反対派です!たいやきのしっぽは甘み許容量の少ない私にとっては途中で立ち寄るオアシスなのです!もみじまんじゅうにあれ以上あんこが入ってたら…あと私が食べられるおまんじゅうは酒まんだけになってしまいます(涙)

そんなにイヤならチーズもみじウインナー入りのたいやき(ホントにあるからビックリ)を食べればいいじゃないか、ってハナシですか?

でもあんこに罪はないのです。私だって年に1度や2度くらいは(普通の)もみまんたいやきが無性に食べたくなるのです。

そんな人のために…ちょっとあんこをケチったくらいのヤツも出回ってて欲しいのです。無理にとは言いませんけど…オネガイシマス(笑)



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もう1度会いたい絵/フェルメール・天秤を持つ女
tenbin.jpg※クリックで拡大します

去年からフェルメールの絵が日本に来てますが(今年は京都市美術館「ルーヴル美術館展」)残念ながら行けてません。(9月27日までなのでまだ行く気はあるんですが…)

上記の絵「天秤を持つ女」はフェルメールの中で一番好きな作品です。この絵は大阪で見ました。調べてみたらもう9年も前のことでした。
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このリーフレットにある「青いターバンの少女」はこの時の展覧会の目玉で、絵の前はものすごい人だかりだったことを覚えています(もちろんこの絵もとても良かったです)

「天秤を持つ女」は画集で見て思っていたイメージよりかなり小さい作品で(40.3×35.6cm)人だかりが少しでも減るのを根気強く待ってから絵の前に立ちました。

その瞬間、周囲の物音がピタッと止んだような感覚がありました。ずっと見ていたいと思いました。実際人波に押されながらもその場を動けませんでした(しかも後でもう1回並び直して見ました)絵画の前でそんなにも長く至福の時を過ごしたのはたぶん初めてだったと思います。

気品…なんでしょうか。天才の筆に圧倒されたのももちろんありますが…。この絵の左上の窓から差し込む光のように、ほの暗い美術館の中でこの絵が放っていた光はとても静かで美しかったです。

ワシントンのナショナルギャラリー所蔵ですね。死ぬまでに出来ればもう1度本物に会いたいなあ…と思います。



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休暇のなごり
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あまりに夏らしい天気だったので、外に出たい誘惑と戦い続けた1日でした(笑)朝いちでやらないといけない作業があったことを昼過ぎに思い出して慌てたり…やっぱりちょっと休暇ボケ入ってます(汗)まあ予想通りです(笑)

まだちょっと休暇がなごり惜しいのには他にもワケがあります。お盆休みに時間があったら読みたいなあ…と思って少し前にamazonで本(と漫画)を何冊か買ってたんですが、まだ全然読めず…なのです(1Q84下巻もまだ読んでないし)

とりあえず、章が分かれているので少しずつ読めるかな…と、今日から手に取っているのはこちらです。
book0817.jpg死ぬときに後悔すること25
話題の本なので、もう読まれた方も結構いらっしゃるでしょうね。さて私には25のうち何個が心に刺さるでしょうか。読み終えたらまた感想を書く…かも知れません。

明日はもう少しエンジンの回転数を上げよう…と決意しつつ今日はこのへんで。



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